ちょっと前にYossyが取引先の自転車屋さんから僕が自転車に乗っているのかどうか質問が来ると言っていた
僕のことを気にしてくださった方ありがとうです
簡単に、自分の近況を書いてみるので
興味ある人いたらちょっと見てみてね
仕事
頑張っていい仕事をしようと心がけている
去年よりもいい企画書が作れるようになったし、結果も徐々に現れていると思う
詳細はあまり書かないけど、この2,3年で論理的に考えることと表現することがうまくなったと思うな
課題はまだまだたくさんあるんだけどね
最近、下の3つのことから、楽しい食事と予算は比例しなく、別のことが比例すると感じた
・映画”Sex and the City”を見た
・自宅でホームパーティー
・妻と外食
友達、恋人、家族で楽しい食事をしようとしたときに重要な要素って何だろうと思いました
そこで、ちょっと自分なりに考えてみる
上の3つのことを整理
まずは、映画”Sex and the City”を見たら、映画の中で仲間たちで2回の大きな食事をしている
その2回の食事を比較してみる
大人数で豪華な食事をしている。しかし、映画の中ではここでちょっとしたトラブルが起こる
予算: 高い
満足度: 低い~最高(人による)
目的: 主人公の結婚を祝うため
旦那役の不安の理由:
-旦那の考えていたあるべき姿と違っていて、豪華すぎるディナーを不安を感じていた
-ディナーに参加した友達の別れた旦那が訪れ、友達が困惑させ、結婚する旦那にその思いをぶつけて、結婚式を控えている旦那をさらに不安にさせた
このときのディナーのマイナス要素は人間関係、精神的なところから来ているね
みんなで結婚を祝い、みんな素敵な笑顔で話し合っている素敵な食事
予算: リーズナブル
満足度: 最高
目的: 主人公の結婚を祝うため
最高の理由:
- みんな自分の仲良し家族、友達と友達の結婚を祝っていた
- 参加者たちの精神を不安にさせる出来事がなかった
- みんなが力を抜いてかっこつけていなく気楽な雰囲気でフルに楽しんでいる
みんながとてもハッピーな気持ちだったので、食事の内容は二の次で集まってワイワイと話すほうがメインだったように見える
映画の原作を書いた人が1つ幸せとは何ぞやというメッセージを含めたシーンのように僕は思える
予算: リーズナブル
満足度: 最高
目的: 友達と集い楽しむ
最高の理由:
- みんな利害関係が無く、立場関係なく本音を話せるため、会うことを心より楽しみにしている
- みんながこの会に対して、何をもらおうという気持ちではなく、何を提供し、ともに楽しもうという気持ちである
- 誰もがかっこつけたり、見栄を張っていなく気楽にしていて、笑いまくっていた
- 気楽でやりやすい理由の1つ:僕の家のホームパーティーの食べ物、飲み物は参加者が持ち寄るというものだから労力、金銭の負担が偏りにくい
10月にSteve JobsがNew Mac Book Proの発表をした、前々から彼のプレゼンは面白いからワクワクしながら見ているんだ
それなのにまだ僕はWindows Userなんだよ
次はMacにSwitchしようと思っている自分です
で、Steve Jobsのプレゼンを聞いているといつも出てくる言葉がある
それが、今回の単語”phenomenal”(フェノミノル)だ
phenomenal
意味: 〈事・物・能力が〉並でない, 驚くべき
例文は書いてみるね
BMXライダー(アクション スポーツ アスリート)がWeb上で履歴、または記録を残すことの効果というのはあるのかなとふと思ったことがあります
ここでちょっと深堀りしてみて1つのエントリーにしてみよう
似たタイミングであきみちさんが”テレビとネットとマイナースポーツ”という面白いエントリーを今週公開していた
インターネット上に自分の日記、情報を残しておくことができる
自分がアマチュアでもプロでも自分の記録を残しておくのはいいことだと思う
何年か後に昔の記録、日記を見ることは面白いことだし、
昔から現在の自分の上達っぷりを確かめることもできる
何年か後に自分の過去を知ることで、未来の自分の計画作りにも役立つだろう
Vital BMXにFBMのゲットー ハイエアー チャレンジの映像が掲載されている
この大会がFBMらしく楽しそうだ
なんと、メガランプが登場して、Vertのスーパーライダーたち(Simon Tabron, Chad Kagyたち)が大会に参加した、これは面白い大会だね
映像をどうぞ
先日、佐藤可志和の超整理術の本のレビューをアップしたら、ブログ&BMX友達のエネ君が本を購入し、早速整理術を実践しているとのことだ
この本の中で僕が一番好きなのが、思考の整理の部分だ
ってことで、自分がよく使う思考の整理のコツを書いてみようと思いました
何かのお役に立てたら嬉しいな
何かアイディア、状況分析をするときに何か考えなければいけない
しかし、すぐにアイディアを考えたり、、参考になる事実を列挙してもいいんだけど、いいアイディアが出ないとき、抜けモレなく考えたいときには、もう考えるために考えるステップ踏んでいる
僕がよく行う方法の一つは、考えるための枠組み(フレームワーク)を考えるんだ
例えば、去年ブログで書いていたリラックスする部屋作りのときは下のように考えていた

9月8日の前回のアボカド日記から1ヶ月以上経っちゃったけど、アボカドは元気に育っているよ
写真を掲載しま~す
鉢に植えたぜ!葉っぱの大きく生えて嬉しいです
1週間でこの成長は素敵でしょう
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さらに葉っぱが増え、上に伸びてます!

ちょうど一年前のオヤジジャムにてエアー練習会を行った。
また、そのイベント オヤジジャムが11月に開催される
去年のエアー練習会で配布した高いエアーの要素の資料をこのブログで配布していないことに気づいたので、貼り付けておきます
この資料は高いエアーを3つの要素に分解しているんだ
エアーを高くしたいライダーいましたら、参考になるかもしれないよ
TEXTで下に書いみるね
ガソリン代の高騰、エコブーム、不況、若者の車離れがあり
15年前と今とでは車の選びかた、車に対しての世間的な価値観が変わっていると感じる
どうのように感じるかを下に書いてみる
車がその人のステータスを表現する大きなツールだった
高い車(ベンツ、BMW、etc) = ステータスが高い
近年のエコ、ロハスブームにより価値観の多様化
車でステータスを表現すること価値が減少したと僕は感じる
若者の車離れにより、いい車に乗っていれば女性にモテるという式が昔よりは見えない
では、高級車メーカーはどのようにして車をアピールするのだろう?
ちょっと前にBMXのスーパーライダーのMike Aitkenが大怪我をしたことが報じられている
前回のDew TourのDirt Jumpで優勝した直後にペンスルベニアのトレールで怪我をしたそうです
Mikeの治療費をカバーしてくれる健康保険に加入していなかったみたいで、膨大の治療費になるみたい
あのすごいうごきのライディングを見たい方、彼の治療費を補助しませんか?
僕は彼のライディングがみたいので、早速寄付をしてみました。
このページからクレジットカードで寄付ができます
Mikeの映像はこれね、若いのに家族がいるんだね
Mike Aitken Retrospective from Fitbikeco. on Vimeo.
寄付をしたい方はこちらからどうぞ
先日、お送りした、荒畑”145”潤一のインタビュー前編の続きを公開します
今までのお仕事インタビューの中で非常に濃い内容になっていると僕は思う
前編ではプロスケーターとしての145を中心に読み取れましたが
後編では、ビジネスマンとして145を中心に話が展開しています
内容もどんどん深くなっているので楽しめると思うよ
Lesqueはプロスケーター伊藤慎一とフィルマーの朝田コウジ、森川司と共に出資し立ち上げたんだ。
日本のスケートシーンに変化をもたらせたくて100%スケーターが経営するスケーターの為の会社を興し、俺達スケーターがやっている会社でも食べていけるという証とリアルなスケートを世の中に発信したいと言う同じ気持ちが四人にあって一致団結しビジネスを始めたんだ。
もちろん自分自身の将来の事も考えた決断だしこれから育っていくスケーターの将来の為にも新しい動きが必要なんだ。
更に自分達の会社を持てば何かと物事を発信していくのに利点が多いのも会社を始めた理由だね。
それに俺はずっとスケートに携わって生きていきたいし仲間達もそう思っているんだ。

中学1年生からBMXをはまってから24年間の時間がたっているが、さまざまな技が生まれ、流行ったりした
でも、どの時代でも変わらずかっこいいとされる技、動きがある
アメリカのライダーでいうとChris Doyleだろういつの時代でも人を魅了するライディングをする
僕が思う時代に左右されない技というのはぶっ飛ぶとインバートだと僕は思う
では、それぞれ紹介してみ~っと
24年前に自分がBMXを始めたときから存在していた技だ
当時はパンケーキと呼ばれていたりもしたが、ずっとこの技は残っているし、かっこいいとされている
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インバートをかっこよく行うライダーで思い浮かぶのがJoe Richなんだけど
彼と以前メールをしていたときにインバートについて下のように言っていた
Joe Richのコメント
自分がやるインバートに納得することは無いね
なぜかというと、次にやるインバートのほうがかっこよくできることを自分が知っているからだ
下の映像ではJoe Richがインバートとテーブルトップについて解説しているよ
ここ数年、自分が本当に何がしたいのかをちょくちょく考えているんだけど
『これだ!』とバシっと出てこない
でも、それに結びつくようなことが昨晩、自分の中で見つけた
何が分かったかというと、自分がどのようなときに生きがいを感じるかが分かった
それは、昨日、仕事でクライアントが困っていて、クライアントが考えられないことを考えてくれと頼まれた直後の帰宅時のことだった
電車の中で仕事をしていたんだが、ノートに情報を整理したり、自分のアイディアを考えて書いているときとてもワクワクしていたんだ
とてもお世話になっている人が面白い話を軽くしてくれた
人としての生き方ということでポジショニングチャートにしてみるね
縦軸に『誰のために生きているのか』、横軸に『どこを見て生きているのか』を書いて並べると下のチャートのようになる

どこを見て生きているのか
左:過去 - 右:未来
誰のために生きているのか
下:自分 - 上:社会・他人
では、縦横軸、それぞれを解説してみるね
今までは海外のプロBMXライダーたちのインタビューを掲載してきたけど、ここで国内のアクションスポーツで長い間プロとして活躍し、今、新たなチャレンジをしているアスリート荒畑潤一にお仕事インタビューをしてみた
95年に日本のプロクラスの大会で年間ランキング1位にそれから国内のスケートシーンで大活躍
145の活躍の場は大会、TV、雑誌、イベント、DVDなどと多岐に渡り
活躍の場は国内だけにとどまらず海外にもおよぶ
プロスケーターになるという自分の夢を実現させた、荒畑”145”潤一は数年前からスケートボードに乗るだけでなく、スケートボードを提供することも始めた。さらに07年にスケートカンパニー”Lesque”を立ち上げ、さらなるチャレンジをしている
彼のスケートの動画はこれ
2003年ぐらい当時TV東京で放送されていた1080という番組に一緒に出演をした
番組ではライディングとトークがあり小日向しえちゃんの司会で和気藹々としたトークと熱いライディングをした
その後もショーで一緒にデモをしたりと会っていて、その都度いろいろ話したりしているんだ
今回もこのお仕事インタビューとうちでのホームパーティーに招待したら快諾してくれた。嬉しいね
では、引き続き145のお仕事インタビューを楽しんでね
Maria Sansoneが去年来日したときに教えてくれてた言葉がまだある
それは
I'm in good hands
意味: 仲間に恵まれている(推定)
意味がそのときにMariaが教えてくれたことを元に書いてみたんだけど
Good Handsで調べてみたらこんな意味も出てきた
LevisBMXがFull Length(約45分)のビデオをリリースする予定だ
以前、LevisのBMXを起用したプロモーション事例を分析(ジェネレーションYへのマーケティング戦略)というエントリーを書いたが、今回のFull Lengthビデオをリリースについて自分なりに書いてみる
・Full Lengthビデオ(45分)をリリースする
・このビデオは無料で雑誌に同封して無料配布される
では、LevisBMXの狙いについて考えてみたい
その前に今回のビデオのトレーラーがあるので下に貼り付けちゃう、かっこいい映像だよ
今回のビデオに関するマーケティング戦略を自分なりに考えてみよう~
カリスマ アートディレクターの佐藤可士和さんのの超整理術という本を読んでみた
アートディレクターが整理術についての本を書くのはなんでだろうと思った
もしかして佐藤可士和さんがこれまでいい仕事をしてきた要素が整理術の中にあるのかな?と思い読んでみた
下の写真の本を見ると、白で黒文字のとてもシンプルだが力強い表紙で、これまた読みたくなるね
佐藤可士和の超整理術

自分なりに感じたことなどを書いてみます
大会に出場したときに出場者の願いは自分のパフォーマンスを最大限発揮したいということだろう
僕がよく大会に出ていたときは音楽を聴きながら出場したことで自分のテンションを上げていた
i-pod shuffle、MP3プレーヤーが出るまではCDプレーヤーを大会会場に持っていってはテンションを上げる音楽を自転車に乗る前にプロテクター(ニーパッド、ヘルメットなど)をつけるときに聞いていたが
MP3プレーヤーが出てからはSonyのMP3プレーヤーで聞きながら自転車に乗っていた
何台も壊しちゃったけどね
ここ数年はi-pod shuffleと動いてもずれないヘッドフォンをして音楽がガンガン聞きながら大会に出るようになった
では、僕のテンションをMAXにまで持っていてくれた思い出深い音楽を紹介するね
2001年のCORE Xtreme Gameでの聞いて、相当テンションと集中力を上げた
このときのパークの大会では2位になった。1位はカナダから来た当時のチームメイトのJohn Heatonだった
もう10月になってしまったが、9月の人気エントリーが下のようになっている
1. オーストラリアから世界に挑戦したプロライダーColin Mackay(コリン マッケイ)の仕事についてのインタビュー
2. Mat Hoffman(マット ホフマン)BMXの歴史で最も多くのすばらしいことを成し遂げた人物
3. 本場のスパニッシュオムレツの作り方・写真レシピ【モテる男への道】
5. Mike Aitken(マイク エイケン)がBMXダートジャンプにてフリップ、ウイップせずにスタイルで勝った
6. 昔と今の違い【BMXライダー同士のコミュニケーション編】
7. ソファ買おうかな 無印、FrancFranc、アジアン家具ショップどれにしようかな
8. Google Browser Sync:グーグル ブラウザー シンクのススメ
見やすい・伝わりやすいグラフ・チャート作りのポイント ト
このエントリーがローソク足 読み方という株式投資のブログからリンクされているのが以外で嬉しい
このブログネタがビジネス的にも何か価値を提供しているのかもしれないと思ってしまう
バリでの旅行日記その3です
ウブドから車で30分のところにエレファント サファリ パークがある。ここで象に乗ることができるんだ
ってことで象に乗ったことの無い僕たちは行ってきた
到着して早々に象に乗り、広いサファリの敷地内のジャングルみたいなところを散歩する
その間に下の写真のようにホテルからお昼ごはんとして持参していたフルーツを象にあげちゃった
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のっそのっそと優雅に散歩している間に象はおしっこもうんこもしたが、それもサファリの楽しみにの一つだろう
かれこれ、30分ぐらい象の背中に乗っかって散歩の終盤には下の写真のプールへと入っていく
結構な深さのプールに一緒に入っていくのは楽しかったよ、係員が僕たちのカメラを預かった下のように写真をバシバシ撮ってくれるし、楽しいっす
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プールから出た直後に象がかっこつけてくれてまたまた記念撮影!
新婚旅行で行ってきたバリですが、後半はバリの内陸のウブドという町で滞在した
滞在先のピタマハというビラ(小さなコテージ)が素敵だったんだ
なので写真でビラとメインプールを紹介するね
僕たちの泊まったのはプライベートプールがついていないガーデン ビラだった
部屋の中はこんな感じで、ベットとリビングが一緒で床が大理石、家具は全て濃い茶色の木材で統一されている
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お風呂が外にあって、石材を多様したお風呂になっている。バスタブの蛇口近くの猿の石造も面白いね
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部屋を出るとこんな花を咲かしている植物があった