2008年9月アーカイブ
DCのWeb Videoを見ていたらDanny Wayが万里の長城を飛んでいる映像を見つけたので見た
06年に万里の長城をDanny Wayが飛んだ。
そして、この映像はそのときの模様だが面白いのはDanny Wayが万里の長城に前日に到着してからの模様が見れるのが面白い
これまたドラマだよ
是非とも見てみてください

そして、Danny Wayが15周年ということでシグネチャー シューズをリバイバルした
さらに、AtomsとDCがコラボレーションしたDanny Wayの靴を最近リリースした
そんなDW1をDCよりいただいたので早速撮影しちゃった
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ソールがペダルにグリップする感じでしょ
DCのサイトがしばらく前にリニューアルしてから、ちょくちょく見に行っているんだけど
すっごくよくなっているので驚いている
DCのチームライダーのこと、イベント、企画、商品のことが全て楽しく見やすくなっている

僕なりに好きな点を下にまとめてみた
仲の良い会社にて、論理思考の授業を6回に分けて行い
そのお礼でおいしいワインをもらっちゃった
で、先日我慢できなかったので、空けて飲もうとしたんだけど、普段飲まないような素敵なワインだったから写真撮影しちゃった

フラッシュを横から白い壁にバウンスさせて炊いてます
フラッシュにもトレーシングペーパーをかぶせて光を若干和らげてます
レンズの絞りは結構絞っています、F8.0ぐらいだったかな?
ワイングラスのガラスの光具合が僕は好きだな
写真もういっちょ
週末にユタ州にてDew Tourが開催された。ダートジャンプの速報がRideBMXに書いてあったよ
今回の一つの大きな見所がダートジャンプだろう
前回はハイライトはNastyの復活、そして、今回のハイライトはMike Aitkenの優勝だろう
今のダートジャンプで上位に食い込む人たちのやる技は下の感じだろう
・720
・フリップ ウイップ
・ダブル ウイップ
・フロントフリップ
・360バースピン
仕事で以下のプロモーション ビデオを作ってみました
楽しめると思いますよ、どうぞご覧ください
セントリーノの広告なんですけど、楽しめると思いま~す
あなたがBMXライダーならBMXをやっていない人から下のようなことを聞かれたことがあるんではないだろうか?
どうぞ24個のあるあるネタを楽しんでくれたら嬉しいっす
1.あれって本当にジャンプしてるの?
2.練習を教えてくれる監督っているの?
3.怪我しない?痛くない?
4.何であんな動きができるの?
5.怖くない?
6.ママチャリでもジャンプできる?
7.収入は?
8.何年ぐらい練習してるの?
9.何でBMXやろうと思ったの?
8月31日に結婚式を行い、結婚式場選びから始まりさまざまなことを経験した
結婚式の大きな要素として結婚式会場がある
そんな会場選びでの僕たちのプロセスを書いてみる
あくまでも僕たちの踏んだ実際のプロセスであるので、
同様に結婚式会場をお探しの方がいましたら参考にしていただければ嬉しいです
Step.0 自分たちの結婚式を考える
僕達のやりたかった結婚式は来てくれる人たちに楽しんでもらえる結婚式
どうやっても自分たちが主役になってしまうため
祝辞などの自分たちが無くてもいいと思うものは省いたシンプルで伝わるものにしたい考えた
Step.1 見に行く会場の選択は女性から聞く
僕はゼクシーを買ってきて、通常の情報を広く、浅く得た
妻は会社の女性の上司からよかった結婚式会場をたくさん教えてもらい、狭く、パーソナルな情報をもらってきた
ゼクシーを買うとたくさんの結婚式会場が書いてあるから選択肢は多くたくさんの選択肢があり、初めて結婚式を行う僕にとってはあまり意味がなかった
妻は結婚式に多数出席している女性上司と友達から参列者の目から見たいい結婚式会場だけを聞いてくれていた
ちょっとおバカな映像を作ってみました
よかったらご覧ください
今週中にいたずらだけでなく、もう一つ豪華な映像を公開するよ
お楽しみにね
ちなみに、これは広告なのであしからずね
先日、Yorkが電話をくれてもろもろとお話しをした中でYorkが面白いことを話してくれた
今と昔のライダー同士の情報源とリアクションの違いについてだ
Yorkのいつも面白いことを話してくれるから、自分なりにも考えてちょっと深堀してみようと思う
昔と今のBMXライダー同士での情報伝達、感じ方をしたにまとめてみる
昔:80年代~90年代前半
情報源
国内の情報
・口コミ、噂(友達との電話、会話から)
例: 今度の○月○日に大阪のライダーたち、東京のホコ天で大会をやるよ!
今度の○月○日にE君がここに来るよ!
今回でBMXライダーのお仕事インタビュー4回目だ
4回目にして歴史上世界の頂点に立つBMXライダーのMat Hoffmanのインタビューを紹介できるのは光栄だ
Mat Hoffmanのことを知らない人のために軽く紹介させてね
Mat Hoffmanの紹介
BMXライダーとしてのMat Hoffman
彼が作った技・優勝した大会は数知れない
14歳でExpertクラスで大会に出場し、優勝!!
それから雑誌によく出没していた
17歳でプロライダーになると同時に最初の大会で優勝してしまう
それから彼の快進撃が始まる
ビジネスマンとしてのMat
・92年に自転車メーカー:Hoffman Bikesを作る現在、Hoffman BikesはBMX業界の中でも最も大きな自転車メーカーへと成長した
・大会シリーズを作り運営
BSシリーズという大会を始め、後にX-GAMESのBMXを仕切ることになる
・91年にHoffman Promotionというショーのプロデューサーする会社を設立
HoffmanPromotionは後にHSAとなる
Mat Hoffmanと僕の関係
Mat Hoffmanと最初に会ったときにJay Mironとも初対面だった94年だ
その後、僕がアメリカに遠征に行き、彼の主催する大会に出場し、ちょくちょく会っていた
Matは嬉しいことに僕のことを覚えてくれていて、チョクチョク話、メールをしていた
彼と僕の大きな共通点はお互いが怪我をたくさんしていたことだ
アメリカはスポーツ医学が発達しているため、ヒザの靭帯に関する相談は以前Matにしていた
そんな彼に今回インタビューをお願いしたら快く答えてくれたことはとても嬉しいし、光栄なことだ
Mat Hoffmanの歴史と彼が成し遂げたことはここにあるよ
Mat Hoffman

会社にポツンとあったReal Design 06年10月号を読んだらプロダクトデザイナーの秋田道夫氏のインタビューがあったので読んでみた
秋田道夫氏のデザインで代表的なのが、デバイスタイルのサーモマグコーヒーメーカーや一本用ワインセラー、六本木ヒルズのセキュリティーゲートとLED歩行者用信号機などだろう
特徴としては、機能的で明快な造形と言われている。
そんな秋田さんのインタビューの中で目に止まった文を列挙してみる
9月になったね、8月の最終日には自分の結婚式を行い、8月はその準備と仕事などでエントリー数は今までよりも減っているがブログの視聴数は増えている
ありがたいことだ
8月の人気エントリーは下のとおり
1. オリンピックでのフェンシングとBMX
2. 本場のスパニッシュオムレツの作り方・写真レシピ【モテる男への道】
3. X-GAMES14で一番の感動はDanny Wayだな
4. BMXライダーだからできたこんな仕事
5. 本をステキに撮るために考えている4つのポイント
6. Jay Miron(ジェイ ミロン)のお仕事インタビュー Macneil Bikes、TenPack、Metro Jamのオーナーでスーパープロライダー
7. ラスベガスの恋に勝つルールのアシュトン カッチャー(Ashton Kutcher)からのプレゼント
8. オーストラリアから世界に挑戦したプロライダーColin Mackay(コリン マッケイ)の仕事についてのインタビュー
9. ソファ買おうかな 無印、FrancFranc、アジアン家具ショップどれにしようかな
10. Clint Millar クリントミラー のお仕事インタビュー






