自分のBMX技年表: 94年〜99年はこちら
2000年〜2004年に行った主な技・トリックを紹介する
99年の終わりにオーストラリアで開催されたX-GAMESに参加
このときにStreetとVertの2種目に参加
Vert、Streetの両方で3位になった
Streetでは最高の走りをし会場中が盛り上がっていた、昨年に99年にRoad Fools3に出演したため
誰もが僕のことをしっててくれたのも大きかっただろう
ここでT J Lavinと初めて会い友達になり、2000年の春に彼の家に遊びに行く
雑誌POPEYEにてNAUTICAのタイアップ記事での撮影した写真
- この技の生まれた経緯
Ryan Nyquestが360 1handをすっごいかっこよくやってたから真似てみた
しかし、Ryanほどすごくはできなかったけど、僕なりの技になったかなと思うww

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T J Lavinの家に居候しに行った最終日に撮影をした写真が
アメリカの雑誌”Ride”にて見開きで掲載され、非常に嬉しかった
- この技のコツ
両膝でシートを挟むこと、そうすれば上半身が安定し、片手を離してハンドルを回すことも容易にできる
ハンドルを270度ぐらい回せるようになったら悪くないんじゃないかな
アメリカに行きT J Lavinと乗っていたときにジャンプランプを逆から飛んで360をしたくなり
練習してできたんだ
この年は6月ぐらいから毎週のようにどこかで大会、イベントがあった
この写真は夏に茨城県大洗海岸で行われた大会での一枚
夏にWoodwardでこの技を学び、大会がガツガツやっていた
B-1グランプリに参加したときの一枚
この大会でも優勝をした、とても大きなジャンプランプを逆から飛んでメイクもしたし、鬼コケもした
雑誌”Cool Trans”の中で大塚製薬「ポカリスエット」のタイアップ記事にて出演したときの写真だ
ダートジャンプコンテストのヒラキカップでのバックフリップ
このときは4回のジャンプですべての技を決めてダントツ優勝した
Back Flip X-up, 360 Lookback to X-upなどした
大会の結果が出る前に何人かの人に優勝おめでとうと言われたのが印象的だった
毎回大会にてやっては成功したり、しなかったりしていた
九州福岡に行ったときのFun Rideコンテストにて、この技の生みの親のMatt Berringerの前で決めてしまった
駒沢の大会にてフレアディスターを決めたことがあった
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Active Sports Collection(展示会)内でデモをしたときの写真
この写真は友人で尊敬するライダーのJoe Richが撮ってくれたものだ
このデモではたくさん乗りとてもEnjoyした、いいライディングもした
Active CollectionでRuben Alacantalaがスパインでぶっ飛ぶのを見てから
ぶっ飛びにあこがれてしまった
Rubenにあこがれて練習したぶっ飛びの成果がこの写真だ
撮影はクリボー
- この技のコツ
どれだけスパインにスピードをつけて突っ込むか、そしてタイミングを合わせて飛べるかの2つの物理的なポイント
しかし、精神的には恐怖が付きまとうため繰り返し練習をし自分のリミッターをじょじょに解除していくしかない
コツは心のリミッターを解除することだね
- この技の生まれた経緯
01年からアメリカではサブレールという写真のセクションが出てきた
このセクションのレールの下側に後輪のペグをかけて戻る技が結構簡単で面白い
※ヨガを始める
大将たちと群馬県のお店クライムに遊びに行ったときに連れて行ってもらったボールで僕は大興奮しました。
そこで、こんな感じで飛んでた


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アメリカ テキサス州サンアントニオで開催されたGlobal X-gamesに参加したときの一枚の写真
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カナダから当時Macneilで働いていたKen Paulが来たときに撮影をした写真
この壁を初めて走り、このように乗れたのがうれしかった
この写真がMacneilの広告になるかもしれないというので頑張った
上の東京駅前の壁での写真を使ったMacneil Bikesの広告だ
僕がガラスの椅子に座ってえらそうにしているのが可笑しい
でも、海外の自転車メーカーが日本人ストリートライダーをこのように取り上げてくれることは
今までなかったため、僕はMacneilに乗っててとてもよかったと再認識した
Untitled from shoeg on Vimeo.
ホームグランドのアメージングスクエアでの360TailWhip