ライダーとして世界で有名になる方法 今と昔で嬉しいコメントをいただき、そのコメントと、たまに会う友人Mr.Sが僕に大会に出て欲しいとリクエストすることがこのエントリーのインスピレーションとなり書いてみている
BMXに関して中学生のときから大会に出場していたが、僕はもうBMXの大会には出る気がなく、今は自分の経験して得た知恵、ネットワークなどを必要とする人に提供することに力を注いでいる。それと同時に、僕は違うことにチャレンジをしている
昔、僕はBMXを友達、先輩たちと練習しながら習得し、その後日本・アメリカで活躍をした。そして今はブログ、ライディングを通して何かを提供し継承しているかもしれない
たぶん物事というのは下の図ように”習得”、”活躍”、”継承”というサイクルが回り続けるのではないかと感じる

そして、この3つのことはBMXだけでなく、仕事、他の趣味でも共通するのだろう





