BMXで頑張って乗っているとたくさん転んで失敗をする
それで失敗にはいろんな種類があることが分かったので分類してみる
そして、”失敗は成功へのプロセス”と言うが、失敗を分類して理解しておくと人生、仕事にも応用が効くのではないかと思った
BMXで頑張って乗っているとたくさん転んで失敗をする
それで失敗にはいろんな種類があることが分かったので分類してみる
そして、”失敗は成功へのプロセス”と言うが、失敗を分類して理解しておくと人生、仕事にも応用が効くのではないかと思った
僕がBMXライダーとしてガチンコに頑張っていたときで大会で勝ちまくっていたとき
平日は仕事、土日にのみBMXに乗っていた
そんな乗る時間が無い平日で毎日のように行っていたことがあった
1つは通常のライダーと同様、夜にBMXのビデオを見ていた
2つ目は通勤の時間を利用したイメージトレーニングだ
イメージトレーニングをしこたまやっていた、そのことを回想してみて方法、成果をまとめてみます
下の内容の相談を先日、メールでいただいた
相談なんですがBMXのプロになりたくて練習していますが急に成長が止まっていました…
しかもそれに伴い楽しさがあまり感じられなくもなってしまいました…でもBMXは好きです!
どうしたらいいか分かりません…
どうすれば良いでしょうか?
Shoe-gさんもこのような事ってありましたか?
送る主と何回かメールでやりとりして、僕と彼でどんなプロライダーになりたいのかをちょっとだけ話し合ってみった
今日のエントリーは人によってプロライダーの定義がバラバラなので、それをざくっと分類してみよう
BMX同様に他のアクションスポーツ:スケートボード、スノーボードも同じことが言えるのかなと思っている
今回はプロライダーをファイナンス視点で見たときの分類
(これは収入の度合いで分類しているだけで、ライダーの実力とは直接比例しない)
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大会に出場したときに出場者の願いは自分のパフォーマンスを最大限発揮したいということだろう
僕がよく大会に出ていたときは音楽を聴きながら出場したことで自分のテンションを上げていた
i-pod shuffle、MP3プレーヤーが出るまではCDプレーヤーを大会会場に持っていってはテンションを上げる音楽を自転車に乗る前にプロテクター(ニーパッド、ヘルメットなど)をつけるときに聞いていたが
MP3プレーヤーが出てからはSonyのMP3プレーヤーで聞きながら自転車に乗っていた
何台も壊しちゃったけどね
ここ数年はi-pod shuffleと動いてもずれないヘッドフォンをして音楽がガンガン聞きながら大会に出るようになった
では、僕のテンションをMAXにまで持っていてくれた思い出深い音楽を紹介するね
2001年のCORE Xtreme Gameでの聞いて、相当テンションと集中力を上げた
このときのパークの大会では2位になった。1位はカナダから来た当時のチームメイトのJohn Heatonだった
内田和成さんのブログにて、身体が切れるというエントリーがあり
このエントリーによると、プロサッカー選手が誰も止められないぐらいすごいと『身体が切れる』 と言われるという
では、身体が切れるための要素について僕なりに分解して考えてみたい
自分自身の経験から考えるため、自分が一番BMXに乗れていた時期に自分が「切れて」いたと仮定すると
その時期は2年、3年前で、とくに2004年~2006年の450JAMではいいライディングをしていたと思う
このときのライディングは多くの人に笑顔と感動を与えたと僕は信じている
この技をやったときなどだ
■450JAMでのディザスター
このときの大会では僕はUn-stopableなぐらいヒップ、スパインでぶっ飛びまくっていた