お土産に喜ばれるだろうなお菓子:シュガーバターの木

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AMNのプレゼントキャンペーンに応募をし、シュガーバターの木 を妻と週末にもりもりと食べてしまった。

このお菓子の写真を見たときに旨そう!だと思いテンションが上がってしまった。
そして、写真で見る限りラスクにホワイトチョコレートが挟まれているように見えるから
白い恋人と似たようなお菓子だと思ったが、実際食べてみるとオリジナルなお菓子だということが分かった


シュガーバターの木

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食べた感想

  1. 食べる前のするバターの香りが良い!
  2. 回りのラスクの食感はクラコットと同じ、サクサクっとしている
  3. ラスクの回りにまぶしている荒い砂糖の食感と外のラスクの食感が味を引き立たせている
  4. ホワイトチョコが主役のお菓子だと思ったのだが、そうではなくラスクとホワイトチョコの味のバランスが同じぐらいだと感じられる

パッケージ
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箱を開けるとこんな風に入っている
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一口食べちゃいました。ラスクがホワイトチョコをサンドしてます
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最後に

これと同じお菓子は僕は知らない!
そして、このお菓子は上野駅と大宮駅で売っているので、東京からどこかに行くときか、東京から帰るときのお土産としていいだろうと思う。
通常とはちょっと違うお土産を渡すことができるのと、実際に美味しいので喜ばれるのだろうな。
東京駅からどこかに行くときのお土産は、僕なら東京ラーメンストリートに行って六厘舎のつけ麺のお土産を持って行くなw
上野、大宮ならシュガーバターの木を買おう。

話しは変わるがこのお菓子を開発したアイディアを出して、試行錯誤をして作っていくのは簡単ではないが、とてもクリエイティブな仕事だろうな。いい仕事をされていると「シュガーバターの木」を食べながら僕は思った。