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暗闇の中でペンライトで絵を描く
それで写真、アニメーションを作ることができる
アニメーションを作ったのが下のSprintのCMで結構面白いよ
写真はChristopher Hibbertさんの撮ったこれ

では、写真でこんなライト ペインティングを行う方法が紹介されていたので要約してみる
・三脚: シャッタースピードを遅くするため(20秒~30秒)カメラを固定する必要があるため三脚が必要
・ペンライト: ペンライトで絵を描く
絵を描くために、さまざまな光が使える、カメラに光を直接当てても大丈夫なのであまり心配しないでね
キーホルダーについているライトもOK。ボタンで簡単にONとOFFができるから便利だよ
・シャッタースピード: できるだけ長くしましょう
・ISO感度: 筆者はISO感度を100にするそう。シャッタースピードを長くするためISO感度を高める必要がなく、ISO感度が低いほうがノイズが少ないからきれいな絵になる
・露出: 絵を描かずにテスト撮影をしながら露出を決めていってね。絵を描く場所の近くのものにピントを合わせるようにすること
・フラッシュ: 動いている人、動いているものを入れたいときに使うことができる
・ホワイトバランス: テスト撮影で決めていってください。街頭の光はだいたい黄色ですよ
・ピント: 光があまり無いときはマニュアルフォーカスにしてください
・光は友達です。車のライトみたいに動いている光を使ってもいいんだ
・光の絵を描く人は暗い色の服を着ると写真の中で自分が目立たないよ
追記:このエントリーを書いた後に私自身もライトペインティングを行いました
よかったらご覧になってください ⇒ ライトペインティング(Light Painting)で動画作ってみました
もっと写真を見たい人、英語でコツを読みたい方はこちらからどうぞ
【ネタ元: Learniung Light Painting】
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